【終了しました】M2B学習支援システム講習会(実践演習)のご案内

基幹教育院・教材開発センター FD


H27年度後期から全学を対象に、eラーニングシステム(Moodle)、eポートフォリオシステム(Mahara)、デジタル教材配信システム(BookLooper)の3つの学習支援システム(M2B)の利用を開始しました。本講習会では、実践演習として、Moodleを活用した、授業中にリアルタイムで学生にアンケート調査を行う方法や、オンラインでレポートを提出させる方法、出欠の取り方を実際に作成しながら体験していただきます。さらに、Moodleと連動させて授業日誌をとるMaharaや、教材(PDF)を配信するBooklooperの活用法についてもご紹介いたします。  
日程  ※5回とも同じ内容です。
9月5日(月) 10:00-11:15 【箱崎】中央図書館 新館 4階会議室 PCなし
※PCをご持参ください。
14:30-15:45 【馬出】総合研究棟 2階ITルーム PCあり
 
9月6日(火) 10:00-11:15 【大橋】芸工図書館 1階アクティブラーニングスペース
※定員に満たないため、開催中止となりました。
PCなし
※PCをご持参ください。
13:30-14:45 【筑紫】C-CUBE 2階Eミーティングルーム
※定員に満たないため、開催中止となりました。
PCなし
※PCをご持参ください。
9月8日(木) 15:00-16:15 【伊都】センター 3号館 3105, 3106 PCなし
※PCをご持参ください。
演習内容
 1. Moodleでのアンケート作成と活用方法
 2. Moodleでのレポート提出・受取り方法
 3. Moodleでの出欠の取り方
 4. Maharaの活用方法
 5. Booklooperの活用方法
必要なもの
全学共通ID(sso-kid)とパスワード 全学共通ID(sso-kid)とパスワードをご準備ください。講習会に参加するには、Moodleへログインが必要です。事前にご確認のうえ、ログインできない場合は、申込みフォームの「その他 お問合わせ」欄よりお問合わせください。
▶︎moodleへのログイン画面はこちら
▶︎全学共通ID(sso-kid)の確認方法はこちら
PCと無線LAN(kitenet)接続 馬出以外の会場にてご参加の方は、PCをご持参ください。無線LAN(kitenet)への接続が可能です。接続方法については事前にご確認ください。
▶︎無線LAN(kitenet)への接続方法についてはこちら
M2B学習支援システムの概要 今回の講習会は、実践演習です。M2B学習支援システムの概要説明については、事前に以下の資料をご閲覧ください。(昨年度のM2B講習会で説明したものと同じ内容です)
▶︎M2B学習支援システムの概要説明はこちら

講師: 緒方広明(基幹教育院・教授、教材開発センター・協力教員、
         ラーニングアナリティクスセンター・センター長)
対象: 本学に在籍する教職員 ※TAもご参加いただけます

主催: 附属図書館付設教材開発センター
    基幹教育院ラーニングアナリティクスセンター/M2B事務局
協力: 医療系統合教育研究センター



  本講習会に関するお問合わせ
   教材開発センター
   申込みフォーム問合せ欄よりお問合わせください。

  M2Bシステムに関するお問合わせ
   M2B事務局
   E-mail m2b-office(at)artsci.kyushu-u.ac.jp  TEL 092-802-5857(内線:伊都90-5857)

本講習会は、教育企画委員会による全学FD活動の一環として、基幹教育院と教材開発センターが実施するものです。


講習会資料は、印刷したものを配布いたします。講習会資料
本講習会に参加された方は、アンケートにご協力ください。アンケートフォーム